博愛社の1日葬10名様

直葬・火葬式の費用実例

ご参列者様:5名様 / 火葬場:浦和斎場

  • 実質のご負担額合計:
  • おもてなし不要129,830円(税抜)
  • お料理あり157,330円(税抜)

    おもてなしあり
  • 基本プランの詳細168,000168,000
    • 基本プランのお棺
      お棺
    • 基本プランの骨壷
      骨壷
    • 基本プランのドライアイス
      ドライアイス
    • 基本プランの寝台車
      寝台車(20km 2回)
    • 基本プランの枕飾り
      枕飾り
    • 基本プランの葬儀スタッフ
      葬儀スタッフ
    • 基本プランの役所手続き
      役所手続き
    追加料金が発生するケース
    ●搬送距離(車庫から目的地まで)20Kmを超える場合
    ●ドライアイスの使用日数が1日を超える場合
    ●地域や風習により発生するものがある場合

    ●火葬場により骨壷の指定がある場合がございます
    ●セットプランのため不要なものがあっても金額はかわりません

  • お料理の詳細027,500

    ●おもてなし(お料理)が不要の場合は含まれません

    • 精進落し
      精進落し 3,500円×5名様:17,500円
    • 配膳人
      配膳人 10,000円×1名:10,000円
  • 火葬料の詳細11,83011,830
    • さいたま市浦和斎場の火葬料
      火葬料(さいたま市民):7,000円
    • 浦和斎場の待合室
      待合室:4,830円
    ●浦和斎場で火葬を行った際の費用です。
  • 割引き制度 オーロラクラブ00
    • 出棺花束
      出棺花束:サービス
    ●年会費無料、入会金5,400円(税込)にご入会いただけますと、直葬・火葬式の場合は出棺花束のサービスがございます。その他、特典が多数ございます。
    > 割引き制度の詳細はこちら
  • 葬祭費の支給-50,000-50,000
    • さいたま市の葬祭費の支給額
      さいたま市の葬祭費支給:-50,000円
    ●さいたま市の国民健康保険加入者様の場合、さいたま市から50,000円が支給されます。お手続きがご不明の場合、お問合せください。また、支給額は各市区町村で異なる場合がございます。
  • 合計129,830157,330

直葬・火葬式の流れ

  • 1お問合わせ、ご連絡

    お急ぎの方、事前の準備がない方でも安心です。

    専門のスタッフが24時間常駐してお電話を受け付けていますので、お手すきのタイミングでご連絡ください。 深夜・早朝・土日祝日でも弊社スタッフが病院や施設などにお迎えにお伺いいたします。
    病院または医師から死亡診断書(検案書)をお受け取りください。

    ※病院から葬儀社を紹介される場合もございますが、依頼する必要はございませんので、ご安心ください。

  • 2ご搬送、ご安置

    ご指定の場所にお伺いし、ご安置いたします

    病院やご自宅など、ご指定の場所へ寝台車にてお迎えにあがります。 故人様をご自宅もしくは施設の霊安室へご安置いたします。 ご自宅にご安置される場合は、事前にお布団をご用意くださいませ。 ご安置後に枕飾りやお線香などの供養道具をご用意いたします。
    ※浦和斎場にご安置される場合は、ご納棺が必須になりますので、 一旦、ご自宅か施設の霊安室にてご納棺後、浦和斎場にご安置となります。

    1日葬の流れ ご安置
  • 3お打合わせ

    ご契約前に必ずお見積をお出しします

    火葬の日時をお客様のご都合と火葬場の空き状況に合わあせて決定いたします。 内容がある程度確定した後に、お見積をご提出いたします。
    死亡診断書・ご印鑑をご用意くださいませ。

    1日葬の流れ お打合せ(施行内容・お見積)
  • 4火葬・拾骨

    ご安置施設から火葬場に移動後、火葬になります。(浦和斎場でご安置の場合は、ご移動はございません)
    火葬の前にお寺様をお呼びして、10分程度の読経や炉前でのお別れも可能です。 火葬時間は1時間〜1時間半程度で終わります。 火葬の最中は、ご遺族様は控室にてお待ちいただきます。火葬後にご遺骨を骨壺に納めます。
    ※火葬式でもゆっくりとお別れをご希望される方は、弊社の小式場にて、お別れの時間を作ることも可能です。

    1日葬の流れ 出棺・火葬・拾骨
  • 5精進落し・初七日

    火葬中やご拾骨後に精進落としを行います。 お世話になった方へのお礼の意味もございますので、ご参列いただいた方には、 早めのお声がけをお願いいたします。
    葬儀・告別式の日に初七日を繰上げて行う場合もございます。(繰上げ初七日)

    1日葬の流れ 精進落し・初七日
  • 6葬儀後のアフターサポート

    お手続きなどのご不明点、ご不安などがございましたら何なりとお申し付けください

    ご納骨まで、ご遺骨を後飾り祭壇にご安置いたします。 お礼状や香典返しのご準備、お位牌、仏壇、お墓などの供養品にお困りの場合、サポートいたします。 また、相続、不動産などの手続きに関しても専門の担当者がサポートさせていただきます。

    1日葬の流れ アフターサポート

2017.10.04 さいたま市浦和区 N様

2017.10.04 さいたま市浦和区 N様

  • アンケートはありません。

    • Q
      直葬・火葬式でよくあるトラブルを教えてください。
    • A
      菩提寺様(ご先祖のお墓が寺院の敷地内にある)がいらっしゃる場合は、予め菩提寺様に直葬・火葬式で執り行って良いかのご了承を頂く事が必要です。直葬・火葬式に関わらず、菩提寺様にお知らせをせずお式を執り行うと、納骨をする際に「納骨ができない」こともございます。弊社の場合は、直葬・火葬式の際は、必ず菩提寺様へのご連絡とご了承を頂くようにご案内をさせていただいております。
    • Q
      直葬・火葬式の場合、香典の受取を辞退するべきですか?
    • A
      お香典とは、故人様のご霊前に供える金品の事、お香や花の代わりとしたものです。急な不幸で出費があるということへの、助け合いの意味も込められています。よって、辞退することはございません。但し、辞退する際は予め皆様に、ご供物、お香典の儀を辞退する旨をお伝えください。
    • Q
      直葬、火葬式の場合、読経は必要なのでしょうか?
    • A
      お見送りする喪主様のお気持ちが大事になります。絶対に必要というわけではありませんが、直葬・火葬式の場合でも火葬場の告別式で読経をして頂くことは可能です。但し、菩提寺様がいらっしゃる場合は、直葬、火葬式で執り行って良いかご確認が必要です。

    その他の直葬・火葬式のよくある質問を見る

直葬・火葬式のメリット・デメリット

  • メリット

    ①費用を抑えることができる
    家族葬や1日葬と比較してもお式をしない「火葬のみ」なので、費用を抑えることができます。
    ②気兼ねのないお別れができる
    ご参列者様をお呼びしないので、ご参列者様への対応がなく、気兼ねなくシンプルにお別れができます。
  • デメリット

    ①お別れする時間が短い
    故人様とのお別れする時間が火葬場で10分程度しか取れない場合が多いので「しっかりとお別れの時間を取るべきだった」と後悔される喪主様もいらっしゃいます。
    ②葬儀後に個別の弔問が多発する恐れがある
    亡くなったお知らせを聞いたご近所の方やご友人様・知人様などが個別に弔問をされ、その対応に手間がかかることがある

さいたま市の直葬・火葬式の特長

火葬式・直葬は、葬儀費用を最も抑えることができるご葬儀です。斎場でお通夜、告別式を行わず、故人様を御安置している施設やご自宅から火葬場に行って、火葬を行います。 その際に宗教者様をお呼びして、火葬場でお別れをして、お経をあげてもらうこともできます。もちろん、ご家庭様と一緒に親しいご友人や、ご近所の方々も火葬場にご参列は可能です。

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